~ 2013年 "風" ~

昨年末にアメリカのサウスカロライナに飛び、そこで初めてSherman Collegeを目の当たりにし、言葉に出来ないくらい感動した。その後は時間さえあれば、兎に角Shermanを訪れた。


厳しくも温かい雰囲気を纏うSherman Collegeには、時代や人の価値感が移り変わっても変わらないカイロプラクティックの本質、"Sherman ISM"が今も深く根付いている。それは、自分がこの一年間Shermanへ通い続けて来た中で観つけた素晴らしい発見だった。


プレカイロ過程では、宿題に対する評価でいきなり最低ランクである"F"判定を頂戴。しかし今では、より早くSherman Collegeへ進学出来るように、受講するクラス数を増やせる余裕も出て来た。人間やれば何とかなるもんだ(笑)


アメリカで一番の出逢いと言えば、カイロプラクティックマスター・Thomas A.Gelardi D.C.との出逢い。特に謙虚で愛嬌ある人間性と芯に宿る強いオーラ、突出した行動力、カイロプラクティックとSherman Collegeへの愛が半端じゃない。

自分の人生で初めて、勝手ながら師と仰がせて頂くと決めた。自分にとって、氏はそれくらいカッコ良くて熱い漢である。

そんなマスタートムをはじめ、Mitzi,John Hart, John PorterなどSherman Prideを持った講師陣にも可愛がって頂き、彼らとの交流がプレカイロ勉強への大きな励みと癒しとなった事は言うまでも無い。


そんなアメリカ生活の中、日本でも大きな流れが起きる。

藤渕・嶋田先生考案による、"KK" Sherman Style Knee Chest Tableの誕生からのSherman Collegeでの"KK"プレゼンテーション。そしてBJPセミナーへ、マスタートムのスピーチビデオ作成を通じて協力させて頂いたこと。これらは見えないチカラに導かれるように起きていった奇跡のような出来事の連続で、これからは日本がChiropracTICの源泉となる!と言わんばかりのエネルギーの高さと勢いを感じさせた。


休暇で帰国し、高松でJapanese BJこと藤渕 啓介先生に御逢い出来たこと、OBJECTIVE STRAIGHT SPRINGの門出をメンバーと共に祝えたことは、これからまたアメリカでひとっ走りする自分に、今回の高松滞在はこの上なく大きな刺激と出逢いだった。


こうやってこの一年を振り返ると、正に"風"の如く駆け抜けた年のように思う。


来年は「調子こかぬように。」と占いの本にもあったので(笑)、"林"のように静かにプレカイロの勉強だけに集中するかな・・・


皆様、今年も大変お世話になりました!来年も皆様にとって実り多き年と成りますようお祈り申し上げます。

それでは、良い年をお迎えください~



磯部 博文








DSCF5855.jpg

                A Happy New Year !!










「Chiropractic is Vertebral Subluxation.」

 By Thomas A.Gelardi D.C.(Defender of ChiropracTIC)

~ 旭川のハルク ~

先日、旭川で開業されている太陽カイロプラクティックの水谷先生に御逢いする為、人生初となる旭川へ行って来た。

札幌駅から士別で開業されている伊藤先生と共にJRに乗り込む。







DSCF6186.jpg
               広大な雪景色が広がる








互いに現在の近況など話していたら、伊藤先生が自分のメガネをすっと差出して来た。







DSCF6188.jpg
             ん?普通のメガネにしか見えない・・・






DSCF6187.jpg
              !? 何と"BJ"の文字が!!





ニクイ眼鏡を見せられて、朝っぱらからテンションが上がる。

旭川駅に着くと、改札口のすぐ横から爽やかな笑顔で近づいて来る水谷先生。

三人でまず向かったのは、水谷先生のオフィス"太陽カイロプラクティック"だ。







DSCF6190.jpg
             伊藤先生(左)と水谷先生(右)






そこで伊藤先生がニーチェストアプローチを今までしてもらった事が無いと言うので、水谷先生が突然の要求ながらもトライ!

受けた直後から伊藤先生の顔がぱーっと明るくなり、レスト中の身体の変化に感動して、一人でブツブツ何かつぶやいていた(笑)







DSCF6191.jpg
             伊藤先生の晴れやかな顔に注目!





その後昼飯を済ませ、オフィスで談笑。

水谷先生は現在、Japanese BJこと藤渕 啓介先生の主催する"シャーマンニーチェストセミナー"を受講されている。

それ以来、今まで感じていた実践におけるカイロプラクティック哲学・科学・芸術という三位一体論への疑問が解消され、ニーチェストでのプラクティスが愉しくてしょうがないと嬉しそうに話してくれた。


「これでダメならしょうがない。そんな覚悟で臨めるくらい、シャーマンニーチェストでの表現は素晴らしい!」


この言葉だけで、水谷先生の意気込みがビシビシ来る!


その日が初対面にも関わらず、11時間以上も一緒に過ごしたのは、"ChiropracTIC"の下に集まった人間達だからだろう。水谷先生の奥様も驚いて(呆れて?)いた(笑)


旭川のハルクこと水谷 太一先生

北海道で熱い時間を共有出来る人物に御逢い出来、とても嬉しかったです。

そして旭川の美味いもんをがっつりご馳走頂き、本当にありがとうございました~


また大いに萌えましょう!!!







DSCF6193.jpg
             辛みとコクがGood!赤みそラーメン!! 







DSCF6197.jpg
             北海道といえばジンギスカーン♪






DSCF6196.jpg
             ハルク仕様の"KK"ニーチェスト






DSCF6199.jpg
              新設された旭川駅。デカい!














「教育された脳は苦しみを生み、潜在的知能はそれらから解放させる!」

 By Japanese BJ・藤渕 啓介(同氏のBlog、2012年1月29日より)

~ 高松滞在、感動の三日目 ~

朝から小林 絹さんがJBJのオフィスを訪れた。

彼女は早ければ来年秋冬あたりには、Sherman Collegeへ入学出来るかもしれないと言っていた。

現在アジア人学生が結構居るSherman Collegeだが、日本人と言えばプレカイロ過程の身でうろつく怪しい野郎が一人だけ(笑)だったので何とも嬉しい限り。

しばらくしてOBJECTIVE STRAIGHT SPRINGのメンバー嶋田 慶三郎D.C.が到着。何故か怒り気味だなと思っていると、どうやら自分が原因で数日前まで体調不良を起こしていたそうだ。

オフィスには泊まるわ、"菌"まで置いていくわで、恩を仇で返した形の自分はホント迷惑なヤツだったに違いない。(嶋田D.C.本当にご迷惑をお掛けしました!)


これでOBJECTIVE STRAIGHT SPRINGのメンバー嶋田 慶三郎D.C.、吉田 哲也先生、そして志賀 隆史先生の三名が高松へ集結した。

文字通り"Objective Straightの源泉"としてこれからの日本を引っ張って行くユニットとなるのは間違いないだろう。







1504020_237262343102189_1552447659_n.jpg
            OBJECTIVE STRAIGHT SPRING!!







DSCF6149.jpg







ふとJBJのオフィスを覗くと、哲人が褌一丁でニーチェストに横たわっていた。

FUCA-TIRAを嶋田D.C.から受けた直後で、肌はモチモチし、目はギラついていた。

その後はOBJECTIVE STRAIGHT SPRINGのメンバー嶋田 慶三郎D.C.、哲人・吉田 哲也先生、宮崎の鷹・志賀 隆史先生と次々に各々のニーチェストアプローチに挑戦しその"ART"を存分に爆発させた。

正直言うと、彼らのARTは自分にはえらい眩しかった。何故なら彼らの生き様そのものを魅せ付けられた感じがしたから。

自分が無事Shermanに入り、インターン生になった時に、彼らの様な"生き様を爆発させるようなART"を自分も表現したい!描くんだ!と強く心に決めた瞬間でもあった。


その後、場所をオシャレなレストランに移し、OBJECTIVE STRAIGHT SPRINGの門出を祝う激励会が催された。

そこは溢れんばかりのカイロプラクティックLOVEと、これから俺達が日本を引っ張って行くんだと言うギラついたエネルギーに満ち満ちていた。幸せな時間が一瞬の内に過ぎ去って行く。







DSCF6159.jpg






DSCF6157.jpg
           清々しいエネルギーに満ち満ちていた!!






DSCF6163.jpg
           黄金世代として、"褌"締めて頑張ろうぜ!!







その後JBJの家に着くと、驚きのプレゼントを頂いた!


何と藤渕先生の若かりし頃の肖像画を頂いたのだ。


"心震える"とは正にこのことで、光栄な気持ちと身が引き締まる気持ちで鳥肌が立った。







DSCF6175.jpg
            Japanese BJとの渾身の一枚!!






その後も熱い宴は続き、皆喉も枯れ枯れながら終始熱く愉しい時間が過ぎ去った。

次の日の朝、本当に名残惜しくも萌えに燃えた高松を後にした。




今回御逢いした方々、そして何より、自らの叡智と経験を惜しみ無く自分に伝えて下さったJapanese BJ・藤渕 啓介先生には感謝の言葉もありません。

何ものにも代えがたい素晴らしい時間を共有させて頂き、本当にありがとうございました!!!








1511414_558337537594071_1994095735_n.jpg
             おまけのセクシーショット(爆)











「天然自然の理(本質)に失敗なし!」

 By Japanese BJ・藤渕 啓介

~ 高松萌え 2日目~

"KK"ニーチェストのプレゼンを来年初めにShermanのヘルスセンターで予定しているのもあって、JBJから"KK"ニーチェストの機能と使用方法を、遥々宮崎から来たOBJECTIVE STRAIGHT SPRINGのメンバー宮崎の鷹・志賀 隆史先生と共に学んだ。


Sherman Collegeはカイロプラクティックを学ぶ大学であり、Sherman式ニーチェストターグルの"基本と基礎"を継承する場所でもある。

その場所で、

改良を加え別物となったものや、そのテクニックの為に作られていないテーブルを使っても意味を成さないこと。

基本基礎を固める為にはやはり昔から受け継がれている"テーブルの型"を継承させなければならないこと。

そしてそのテクニックを表現する為には、それに合った"Specific"な道具が必要なこと
を伝えられ、些細な不具合が残ろうとも今の"KK"の形となった旨を教えて頂いた。





DSCF6122.jpg






DSCF6124.jpg







しばらくすると、OBJECTIVE STRAIGHT SPRINGのメンバーである、大垣の哲人・吉田 哲也先生。更に滋賀県から来た野村 幸司先生も到着し、JBJの寺子屋は更にヒートアップして行った。








DSCF6129.jpg
                 大垣の哲人








DSCF6130.jpg
                  琵琶湖の虎








藤渕先生の御自宅で過ごしていて感じたのが、"自然の理"が表現する不思議で感動的な現象の数々。風呂場は掃除を殆どしていないと言うのにカビも無く清潔感があり、二年前の餅は電子水に浸けられ美味そうに保存され、腐敗せずミイラ化したレモンもあった。



そんな自然の本質を具現化する家で、二日目の夜も皆で大いに盛り上がった!







DSCF6136.jpg






DSCF6132.jpg







結局深夜を過ぎても皆で笑い転げ、お蔭で腹直筋もバキバキになった感じがした(笑)



つづく








「実証こそ 我が人生!!」

 By Japanese BJ

~ いざ高松へ!一日目 ~

前日に飛行機に乗り遅れるという大粗相を犯した次の朝、成田から高松へ飛んだ。


空港の到着ゲートを出ると、周囲を圧倒するオーラ(服装?)を纏う人物が立っていた。

そう、Japanese BJこと藤渕啓介先生が空港までお迎えに来て下さったのだ!

今回初めてお話ししたが、熱く優しくノリが抜群に良い人柄の為か、昔から知っている様な感覚を感じた。JBJは数年間に定期的にSherman Collegeを訪れ、Dr. Leroy Mooreからニーチェストターグルを学び、直向きにニーチェストと向き合って来られた変・・・偉人だ。


このような方と出逢えたのも、Objective Straightが結び付けてくれた素晴らしいSherman縁と感じている。







DSCF6105.jpg
         熱血指導が始まった~!







DSCF6107.jpg
               佃先生のオフィスにて






夜は豚肉を使った鍋料理をご馳走になった!

不思議なもんで、焼酎を入れると豚肉からアクが出て来ないで透明な良い香りのスープが出来る。

更に自然農法から採れた本質のお米も頂いた。

こんなエネルギーの高い食べものを食べていると、外食なんて出来なくなるんじゃないかと感じる(笑)それくらいとても美味しかった~







DSCF6115.jpg
       焼酎を入れるとアクが出ない!不思議な現象の豚肉鍋!








DSCF6120.jpg
          本質のお米は色、匂い、味と全てが違う!










JBJご自身がニーチェストの"何故?"に挑み続け、生み出して来たオリジナルニーチェストテーブル、Fujibuchi Specialシリーズ。その時代毎に変わって行くニーチェストの変化が、何故"進化"なのかをJBJは実物を並べて丁寧に説明して下さった。


愉しい時間は光の如く過ぎ、最高の一日目で高松滞在が幕を開けた!!



つづく










「カイロプラクティックは人生を豊かにしてくれる!」

 By Japanese BJ

~ 残念な日 ~

その日はBJPの三宅先生、谷崎先生のオフィスに訪問する日だった。

昼過ぎに坂本先生、カイロマンと共に三宅先生のオフィスに向かう。

話しをして暫く経った時、気分が急に悪くなった。嘔吐と下痢が止まらず、話す時間よりトイレに居る方が長い始末・・・


夕方、皆で谷崎先生のオフィスへ向かった。

初めて訪れた先生のオフィスは、一言で言えば"Tanizaki World"全開のオフィス。華やかだけど、とても温かい雰囲気。谷崎先生の優しい人柄が表現された素晴らしいオフィスだった。


その後ディナーにご招待頂いたが、結局身体が食べ物を受け付けず一人白湯を飲んでいた。(あ~何て勿体ないことを・・・)

そんな自分に谷崎先生、三宅先生をはじめ、皆さんが気を使ってくださり、申し訳ない気持ちながら早退させて頂いた。

次の日は一日中寝て過ごし、お蔭様で体調は全快!


BJPの皆さん、坂本先生、渡辺先生、当日は本当にご迷惑をお掛けしました。







DSCF6079.jpg








「僕は"治療"はしない。」

 By 三宅 誠(伝説のカイロプラクター)

~ 偉大な壁 ~

ようやく嶋田D.C.のオフィスに着いた頃にはもう夜7時を過ぎていた。

時間も時間なので、早速カレーを食べに行き色んな話をした。


日本でのObjective Straight及びShermanイズム浸透の勢いは、facebookで大まかには知っていたものの、嶋田D.C.と藤渕先生のKKコンビによって急速に加速していること。

ストレートカイロプラクターとピアニストと言う、アーティスト同士の熱々カップルがいること。

そして、OBJECTIVE STRAIGHT SPRINGという組織の誕生。
これは自分にとっても特別なものだった。


最も刺激を受けている同世代のいちいちカッコいいライバル達。

大垣の"哲人"こと吉田哲也と、宮崎の"鷹"志賀隆史の両名がその組織の主軸となっているという事実は、自分もアメリカでまだまだ頑張らねばと大きな刺激を貰った。

更に、Sherman ニーチェストターグルの疑問点やこれから学んで行くにあたっての"肝"なども教えて頂き、深紅のBJ スペシャルを使ってのレクチャーは自分にとってこの上無く貴重な経験となった。

その中でスカーレット様にも御逢いしたが、彼女はホントにお美しい!!

気品あるお嬢様みたいな気高さを醸し出していた。

セットポディションを取らせてもらうと"浮いている"様な何とも心地良い感覚を体感。このBJスペシャルとスカーレット様のポディショニングの違いを比べられた事で、Shermanニーチェストターグルの意図も改めて確認することが出来た。

話しは深夜3時まで及び、帰国一日目にして熱く掛け替えの無い素晴らしい日になった。

また、改めて嶋田D.C.の下を訪れるカイロプラクターが何故後を絶たないのかも納得という感じだ。

非常に懐深く、Objectiveという芯から決してブレずにいながら、器量が大きい。

自分にとっては、正にSherman Collegeの偉大な先輩にして、大きな壁でもある。



所持金300円男(笑)に貴重な時間とオフィスに泊めて頂くという"慈悲"まで与えてくださった嶋田D.C.の心遣いに、深く深く感謝申し上げます!


本当にありがとうございました!!毛布最高でした!!!(笑)








DSCF5995.jpg
                 BJスペシャル






DSCF6006.jpg
                 スカーレット様 






DSCF6012.jpg
        並び立った時のインパクトはゴージャスの一言だった!







DSCF5999.jpg
             真夜中のターグルハンド!!













「例えばさ、家に帰るという目的が一緒なら、その手段に拘る必要は無いだろ。」

 By 嶋田 慶三郎 D.C.

~ 帰国 ~

ついに期末テストも終わり、その日に急いで荷物をパックして、深夜に空港へ移動。次の日の早朝の便で日本へ飛んだ。


約1年ぶりの日本。TOEFLに合格出来ず失意のまま帰国したカナダの時と違い、今回の帰国はShermanへ繋がる一年を無事終えた充実感を伴ったものだった。

飛行機で成田空港に近づき、日本の大陸が見えてくると益々心が熱くなった。

まずは空港である程度の日本円を引き出してから行こうと思ったら、その暗証番号を忘れ、引き出せない。

手持ちは僅かな数百円と6ドル(約600円)。

これじゃあ成田エクスプレスにすら乗れん(笑)

切符はクレジットでは買えず、スイカのチャージもままならない。

東京へのシャトルバスが900円で出ていたので、6ドルを急ぎ両替所で交換。そこのスタッフにしてみれば「たった6ドルかよ!」と突っ込みを入れたくなった事だろう。

今日ほど円安を嬉しく思ったことは無い。

東京へ着き、この日伺う事になっていた嶋田D.C.のオフィスに連絡を入れようとしたら、公衆電話がことごとく"テレフォンカード専用機"だった!ならばE-mailでと、パソコンを使う為Wi-Fiスポットも探したが結局利用出来ず・・・スタバで途方に暮れそうになっていると、スタッフの方がテレフォンカードコレクターだったらしく、「宜しければ御使い下さい」とテレフォンカードを貸してくれた!その上そのコレクション数枚を、また万が一の事があるかもしれないから持って行けと。。。

この人情には涙ちょちょ切れるほど感動した。(スタバのお姉さん、本当にありがとうございました!!)


しかし青山に着く頃には、所持金は残り"300円"であった・・・トホホ



つづく







「"本当にやりたいことはこれ!"という心の声に耳を傾けることが大切です。心の声を聞き取るのは意外と難しいものですが、日記などを書いて自分と向き合う時間を持つようにすることで、次第に聞く耳が養われていきます。」

 By 松岡修造(日本の元プロテニス選手)


プロフィール

ISOBE HIROFUMI

Author:ISOBE HIROFUMI
米国のストレートカイロプラクティック大学、シャーマンカレッジへ留学中。

カレンダー

11 | 2013/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最新記事

アーカイブ

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR