~ 耳垢とは・・・ ~

カイロプラクティックでは、生物が持って生まれた知性(叡智)の事を「イネイトインテリジェンス」と呼んでいるが、その働きは実に様々で多岐に渡っている。
自己治癒、免疫機能、生命の維持、外部並び内部環境への適応などなど・・・脳と身体は、身体の隅々まで張り巡らされた神経を介し、奇跡的とも言えるその働きを、休む事無く24時間365日表現し続けている。約六十兆個とも言われている人間の細胞が、日々破壊と創造を繰り返し、イネイトの働きの下、一糸乱れぬ環境統制で活動し、一つの「身体」として機能している・・・これは本当に凄まじい能力(知性)と言える。

今回はイネイトの働きの一部を、自分の身体を例に紹介したいと思う。

俺は小学生の頃、左の耳が西洋医学的に言う所の「中耳炎」になった。その耳の痛みが治まらず、耳鼻科へ行き"診断"と"治療"を受けたのだが、その時に処置として鼓膜を切られた。それ以降、左耳に刺激を受けると右とは明らかに感じが異なる(現在も)ようになってしまった。
そして数年前からカイロプラクティックの考えを中心に置き、物事を考えて行くようになり、ある日耳掃除をしていた時、左右の耳垢の量の違いに気が付いた。

量が違う・・・

右は殆んど少量なのに対し、左耳の方は右耳の2倍近い量だ(笑)これは何を意味しているのか?

考えるにこれは、鼓膜を切られ、右に比べ弱くなった左の耳を外部の音や刺激から保護するように、耳垢の量がイネイトの働きで調節されたのだろうと思われる。また耳垢の研究では、耳垢は耳の物理的な保護や乾燥防止などの役割と共に、抗菌、抗真菌作用も持ち合わせているとの結果も出ており、その研究結果からも耳垢の量の調節(イネイトの働き)は理にかなっていると判断出来る。

むやみやたらに耳掃除をする事、つまり耳の中は常に耳垢が無いのが清潔であり良い事だと言う思い込みは、イネイトへの妨害であると言える。必要だからこそ、イネイトの表現はそこに在るのだ。「生物が持って生まれた知能は、常に神経を介し自らの身体の状態を把握する。そしてその時々に必要な事を必要な分だけ行う。」
それを今回の耳垢の量の違いで実感する事が出き、その時は感動を覚えた・・・

そして「耳垢」や「耳クソ」と言う表現は、まるで価値の無いもののようであり、彼らの働きから判断すると失礼極まりない事である。なので個人的には、彼らの事を「イヤーガーディアンズ(耳の守護者たち)」と呼ぶ方が、より適切な表現ではないかと思っている。

イヤーガーディアンズ、いつもありがとう・・・



33 Principles of Chiropractic #4: The Triune of Life
Life is a triunity having three necessaryunited factors,
 namely,Intelligence, Force and Matter.


By B.J.Palmer

~ 両親 ~

今更ながら、改めて両親に心から感謝を述べたい。

俺がシャーマン大学を卒業するまで、「色んな面で応援してやるから、夢に向かって頑張って来い」と言ってくれた。特別裕福な家庭と言う訳でもないのに、カイロプラクティックがどういうものか、説明した時に理解していたのかどうかも怪しかったのに、「全力で応援してやる」と言ってくれた・・・
当然自分自身のカイロプラクティックに対する姿勢を観ていての判断なんだろうけども、「子供の為に」親はそこまで出来るものなのかと、深く心に響いたのを覚えている。

早く一人立ちしたいと思い、自衛隊に入隊し家を出た十八の時から、親とはそこまで密な連絡もせず、何だか俺の接し方はよそよそしかった。

北海道に帰り、カイロもどきの学校に通う為、少し都心から離れていた実家を離れ、一人暮らしをした時も、もしかしたら自立心だけでは無く、家族と距離を置こうとする気持ちもあったかもしれない。

可愛げの無い子供だったな・・・

今回親との留学についての話し合いはお互い密に本音を言い合う"初めて"の場となった。特に父さんとは、互いにどこか遠慮がちと言うか、深く踏み込んだ関わり合いが無かったので、今回の留学と言うキッカケを得て、改めて父さんの本音(想い)や母さんの想い、家族の絆というものを深く感じた。

子供の為にそこまで出来るのかと言う驚きと共に、親の在り方も見せられた今回の留学の件は、家族という存在の大切さを、改めて教えてくれた。

両親へ・・・何時も応援してくれて本当にありがとう。
二人の子供で在る事に、感謝しています。


気持ちを伝えたいと思った時に相手に迷わず伝える事は、未来の保証など無いこの世の中で、大切な事だと思う。


子供に対する教育でいちばん大事なことは、
 自分で自分の人生のハンドルを握れる人間に育てることだ
。」

 By 大前研一(経営コンサルタント)

~ シャーマン大学について ~ その弐

1973年に設立された当初は、カイロプラクティック大学としての認定を巡り、多くの苦労があったようだ。シャーマン大学はカイロプラクティック哲学を核とした教育方針とミッションを掲げ、まずはACC(カイロプラクティック大学協会)にカイロプラクティック大学としての認定を申請、これは承認される。

しかし教育委員(現在の教育省長)はCCE(カイロプラクティック教育評議会)のカイロプラクティックの認識を支持。結果としてシャーマン大学はCCEへの申請もする事になる。だが、CCEからの認定を受けたカイロプラクティック大学は、その当時僅か12校中4校のみと言う厳しさで、認定を受けるのは簡単な事では無かった。そしてCCEの定めた「カイロプラクターの概念」とシャーマン大学の考えは異なっていた為、拒否されてしまった。

その教育方針とミッションを変える気の無かったシャーマン大学は、再申請するか決めかねていた。その後設立されたSCASA(ストレートカイロプラクティック学術基準協会)とSACS(南部大学、学校協会)に認定の申請をして見事承認を得て以降、この二つの協会がシャーマン大学のメインの認定機関となる。

その後SACSがCCEとの交渉に成功、CCEが各種規定の変更を行ったのを受け、シャーマン大学が再申請、見事1995年1月に認定を受けた。1974年の申請以降、実に21年もの月日を経ての承認であった・・・

当時の校長、ジェラルディD.Cはこの件のインタビューでこう述べている。
「シャーマン大学の方針は変わらず、CCEの傘下に入ったと言う事の意味。つまり、西洋医学的な対症状や病気への診断や治療では無く、あくまでもサブラクセーションを取り除く事のみによって、健康への貢献を果たすと言うカイロプラクターの定義を受け入れられたと言う事は、他のカイロプラクティック大学にとっても、非常に良い事です。」

他の大学がこれを受けてどう変わったのかは知らないが、カイロプラクティックの本質を最後まで守り、CCEに認めさせた事は今日までのシャーマン大学存続の、分岐点だったのではないだろうか。

因みに現在もシャーマン大学はカイロプラクティック哲学をベースとした教育方針と、ストレートカイロプラクティックを世界にもたらすと言うミッションを掲げ、Focus,Passion,Successをモットーに教育を行っている。そして2009年に取り除かれた「Straight」の文字は元々設立当初は無く、70年代後半に付けられたのだそうだ。元に戻っただけとはいえ、
個人的には他のミキサーの大学との差別化と、カイロプラクティックの本質を教えていると言う誇りを踏まえて、是非ともそのまま「Straight」の文字は残しておいて欲しかった・・・

とは言え、カイロプラクティックの本質を頑なに守り抜いて来たシャーマン大学を選択したのに間違いは無かった。その歴史やカイロプラクティックを勉強すればする程、シャーマン大学で学ぶ事が、真にカイロプラクティックの本質を学ぶ事だと信じられる・・・入学する日が本当に、本っ当ーに、待ち遠しい!!



sherman1.jpg
           シャーマン大学!!



33 Principles of Chiropractic #3: The Union of Intelligence and Matter

Life is necessarily the union of intelligence and matter.」

By B.J.Palmer

~ TOEFL 2戦目終了 ~

昨日の朝、TOEFLのテストを受けて来た。

今回は前の日に睡眠を十分取った影響からか頭が冴え、
とてもいい状態で試験に臨む事が出来た。
早速今回の試験のセクション毎に反省点や感じた事を記しておこうと思う。

Reading:はじめから文全体に目を通す事はせず、問題毎に必要な箇所のみ
読んで行く方法でトライ。結果としては制限時間に追われる感覚が軽減された為、
問題そのものに集中出来たと思う。しかし文全体のまとめなどを問う問題が必ずあるので、
やはり最初にスキミング等でさっと文の要点を掴んでおく必要性は感じた。

Listening:これは一番出来なかった・・・特に話しの要点を聞き取るのに手間取り、
ノートの書き取りも覚束ない有様で、今後最も重点的に鍛えるべきセクションだ。

Speaking:今回はReadingとListeningから得た情報をもとに話す問題で、
According to~を連発!!(笑)結果として両方からの引用を上手く
繋ぎ合わせる事が出来たように思う。
しかし本当に簡単な単語しか頭に出てこなかった・・・

Writing:Integrated WritingでもAccording to~を多用してReadingとListeningの
結合を図った。結果以前より纏まりのある文構成に仕上げる事が出来た。

結果は約3週間後に知る事が出来る予定。結果は如何に・・・
次回のテストは約一カ月後にあるので、今後も勉強の習慣を継続して
一歩一歩成長して行きたいと思う。

話しは変わるが、今日のバイト中、突発的な激しい雷雨があり店の外にある椅子や
日よけ傘が激しい風で飛ばされた。何故か俺が駆り出され、
椅子や傘の撤収に店長と俺の二人でびしょ濡れになりながら奮闘(笑)
パンツや靴下までしっかり濡れ、トホホな状況に・・・
帰宅途中、雷雨の影響でなのか、点灯を止めた信号機に戸惑いつつ行きかう車や
交通整理に追われる警察官たち、更にはボッキリ折れた大木など、
自然の力をまざまざと見せられた日となった。


私たちは自分に関係のない事柄についてのみ、真に公平な意見を
 述べることができる。
 公平な意見がいつも価値をもたないのは、このためである
。」

 by オスカー・ワイルド

~ シャーマン大学について ~ その壱

シャーマンカレッジ オブ カイロプラクティックはアメリカのサウスカロライナ州、
スパータンバーグ(Spartanburg)にある。この大学の特徴は、
何と言ってもカイロプラクティックの原理原則を最重要視した教育方針にあるだろう。

トーマス・A・ジェラルディ(Thomas.A.Gelardi)D.Cはシャーマン大学を1973年に創設し、
その後1996年までの23年間と言う長期に渡り、シャーマン大学の校長を務めた人物だ。

Dr.ジェラルディはパーマースクール在校時、Dr.ライル・W・シャーマン
(Lyle.W.Sherman)の元で学び、そのメジャーサブラクセーションの分析や、
アジャストメントに深く影響を受けたと言う。
そう言った経緯もあり、Dr.ジェラルディは1957年にパーマースクール卒業後、
Dr.シャーマンの住むスパータンバーグのすぐそばに移り、
その後も指導を受け続けたのだった。

70年代の始め、Dr.ジェラルディは新たにカイロプラクティックの大学を設立しようと、
彼のビジョンを共有する仲間たちと共に動き始める。
そのビジョンとは、カイロプラクターはサブラクセーションのみを取り除くと言う、
カイロプラクティック本来の目的を忠実に守り、
実践し得るカイロプラクターを養成する学校を創ることだった。
彼らの計り知れない労力により、念願のカイロプラクティック大学は1973年1月11日、
Dr.ジェラルディの師とも言えるDr.ライル・W・シャーマンの功績を称え、
「シャーマンカレッジ オブ (ストレート)カイロプラクティック」と名付けられ、
開校されたのだった。
※ストレートの文字は2009年に取り除かれてしまった・・・

Dr.ジェラルディのカイロプラクティックへの迸る情熱と、
身を粉にするような努力が無ければ、今日のシャーマン大学は勿論、
ストレートカイロプラクティックの存続は無かったとも言われている!!

その弐に続く・・・

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      若かりし頃のジェラルディD.C


33 Principles of Chiropractic #2: The Chiropractic Meaning of Life
The expression of this intelligence through matter is
 the Chiropractic meaning of life.


by B.J.Palmer

~ リベンジ! ~

いよいよ今週の土曜日、二回目のTOEFL試験を受ける。
お忍び通学も中断し(笑)、今はテスト勉強だけをやってるので、
今回はどの位スコアが伸びるか楽しみだ。
兎にも角にもこれをクリアしない事には先に進めないので、さっさとパスしたいものだ。

今回でパス出来たら、お祝いにサウナに行こう・・・


sauna20Toronto.jpg
    とあるトロントのサウナ。雰囲気が良い!!




人に接する時は、温かい春の心。仕事をする時は、燃える夏の心。
 考える時は、澄んだ秋の心。自分に向かう時は、厳しい冬の心

 
 by 鮫島輝明『心の四季』

~ 秋の足音 ~

最近カナダは気温が低くなって非常に過ごしやすくなった。
大体最高気温は25度くらいで、夜や朝は肌寒く感じる。
一方関東地方では、最高気温35度くらいが平均だと聞くので
昨年の日本の暑~い夏を思い出した。あれから早くも一年が経つのか・・・

月日が過ぎるのは本当にあっという間だ。試験勉強とバイトの日々を送っていると
いつの間にか夏から秋に変わりつつあった。
外界の変化を感じるのは、通勤中やランニングの時だろう。
俺がいつも走っているコースはいわゆる「山道」で、
川や公園も近くにある気持ちが良い所だ。
そこではいつも、森のし~んとした空気や匂い、川のせせらぎの音、
鳥たちのさえずり、オマケに犬の糞(笑)といった環境が心をリフレッシュしてくれる。

ランニング中に感じる木々の葉っぱの変化や森の匂い、土を蹴る感覚の違い。
通勤路で見る花や木々の変化。自然の変化だけでなく、
人間関係の変化に自分の心身の変化、
そう言った何気なくも日々変わり続ける環境の変化に、
そしてその環境の変化に適応し続ける自分のイネイトの働きに、
もっともっと敏感で在りたい・・・

そんな事を考えて今日ランニングしていたら、
危うく犬のう○こ(ユニバーサルインテリジェンス)を踏みそうになった。

カナダの秋はもうすぐだ・・・



宵々の 花火になれて 音をのみ」      by 虚子

~ 積極性 ~

留学前に比べ、「話しをする」と言うことに積極的になっている気がする。
これは日本とは違い、自分から積極的に話しに参加して行かないと、
周りに全然相手にされないと言う環境に置かれた為、その環境に対し
イネイトが適応するように自分の物事に対する姿勢や
対応が変化した為ではないだろうか・・・
元々自分が話しをするより、相手の話しを聴いて考えるのが好きなタイプだったので、
この変化は中々面白い。

また日本ではみんなが空気を察して、あえて突っ込まず流してしまうような場面でも、
ほぼ必ず誰かしら「それは何故だ?」と聞く(笑)
うやむやにせず、自分が理解するまでとことん話し合う姿勢は、
相手を理解しようと努める意思の表れだろうか?

業に入れば何とやらで、以前よりも自分の立ち位置や考えを、
相手にハッキリと伝える様になって来ているし、おかしいと思った事や疑問も
うやむやにしないで相手に伝え、納得いくまで話しをするようになったと思う。

学校の友達や先生達からも、「ヒロは本当に日本人なのかい?」とよく聞かれた。
何故なら上記の通り、積極的に相手と話しをする姿勢が
彼らの日本人のイメージと違ったらしいのだ。
彼らは「日本人はとてもシャイで、真面目で、礼儀正しい」と思っていて、
学校に居る日本人達もイメージ通りだと言う。
しかし彼らからすれば、俺はその項目に一つも当てはまって無いらしく、
某友達曰く「お前は気さくで良い奴だが、どこかふざけたヤローだぜ!!」

・・・おい(笑)

自分自身では、「環境にも慣れ、他の国の人間とも仲良く出来て良かった良かった。」
なんて思っていたが・・・
どうやら彼らは俺という人間を完全に誤解してしまったようだ(笑)

ともあれ、以前と比べ何事にも積極性が出て来たのはプラスとして考えたい。
この積極性のおかげで、得をした事は意外と多い。
帰国まで、以前よりどれだけ人間的に成長できるか楽しみだ。



個性は安らぎや静けさの中で生まれるものではありません。
 試練や苦しみを経験することでのみ、魂が鍛えられ、洞察力が研ぎ澄まされ、
 野心が鼓舞され、成功が手に入るのです
。」

by ヘレン・ケラー

~ カイロプラクティックの目的 その弐 ~

カイロプラクティックの目的は、「サブラクセーションが発見された場合、手技によってそれを取り除けるようキッカケを与え、生物の生まれ持った先天性知能の働きが100%表現されるよう手助けすること」と前回述べた。その目的から外れたものは"全て"、カイロプラクティックとは言わない。

明らかに異なるもの」と言える。

「症状を取り除く為」、「患者さんの満足の為」、「身体の歪みを整える為」、などの目的でカイロプラクティックの調整法(アジャストメント)を用いた所で、それをカイロプラクティックとは呼ばないし、「マッサージとカイロ」、「鍼灸治療とカイロ」、「なんたら療法とカイロ」、などカイロプラクティッの目的を無視し(または正しく理解せずに)、一個人の考えの元、カイロプラクティックと他の療法を混ぜたものは、到底カイロプラクティックを行っているとは言えない。もしカイロプラクティックの定義や目的を変えられるとすれば、それは創始者D.D.パーマーただ一人だろう。その他の人間にその権限は一切ない。

各療法には必ずと言っていい程、そこに哲学(考え)が存在しているはずだ。以前よく、仲の良い鍼灸師のさかまき先生と、互いの専攻する療法の哲学について話しをしていたが、彼の語る鍼灸の考えは、部分的にカイロプラクティック哲学と近いところもあり、その考えは非常に興味深いものであった。少なくともカイロプラクターと名乗るのならば、他の療法に敬意を払い、自分たちのカイロプラクティックと言う自然療法に誇りを持って、他の療法と混ぜる事を止め、カイロプラクティックの目的遂行の為だけに、日々研鑽し続けるべきだ。

まぁ、それを貫けなかったから今の様な現状になったのだろうが・・・
唯一無二のアイデンティティを有するカイロプラクティックが、"別のもの"として世間一般に認知されているのが本当に残念でならない。

今はただ、一日も早くシャーマン大学を卒業し、カイロプラクティックの目的を遂行できるカイロプラクターになれるよう、勉強し続けるしかない・・・


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発見者D.D.パーマーと発展者B.J.パーマー



33 Principle of Chiropractic #1

プロフィール

ISOBE HIROFUMI

Author:ISOBE HIROFUMI
米国のストレートカイロプラクティック大学、シャーマンカレッジへ留学中。

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