~ Specificとは その弐 ~

ドクターオブカイロプラクティック(DC)になると決めた時から今日までを、

「偶然性」と「必然性」の違いに焦点を当てて振り返ろうと思う。

何故偶然でなく、これまでの道のりが必然なのかを述べるに当たり、

まずは、ある思想家の考えを紹介したい。

この人の考えに賛同出来るし、このトピックを考える上で非常に参考になったからだ。


偶然性は客観的に存在するのではなく、偶然とみられるものは、

まだその因果関係が洞察できない人間の側の無知によるもので、

主観的にしか存在しえないとした。また、必然性を考えたヘーゲルは、

必然性とは、あるものの内的な本質がみずから実現性として、

発展することを通じて自己自身を確証していく課程、

可能性が現実性へと転化するこうした課程だと説いた。



ドイツの思想家、ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル

哲学事典(森 宏一編集、青木書店 1981増補版)から引用


うむ、難しい。


自分の解釈としては、

偶然と言うものは、本人がその出来事の原因に対し自覚が無い為、

客観的なものの見方が出来ずに、結局「うむ、理由は解らないけど、何か起きたな。」

と言う本人目線(笑)で捉える事。


一方必然と言うものは、あるものの内にある、変わる事の無い""になる部分が、

ある一定の条件(偶然性も関係する)が存在する事で、現実に体現されていくこと。

つまり、自覚を持って「起きるべくして起きた。」と言える客観性を伴うもののこと。

こんな感じだろうか・・・


これを自分の今までに当てはめると、

・自分のやりたい事の発見と追求 (人生のとなる部分)

・同じ価値観を持つ友人との出逢い (偶然)

・自身の方向性をより具体的に導いてくれたDCとの出逢い (偶然)

・自分のやりたい事をサポートしてくれる家族の金銭的な援助 (偶然)


これらについては、当時「俺は幸運だな~えへへ」なんて思っていたが、

自分の核になる部分が無意識のうちに、

偶然的な出来事を自分に必要なものだけ摘み取るように、

ピックアップしながら表面化(具現化)して来た過程であると考えると、

偶然性あっての必然性(逆も然り)と言えるのではないだろうか?


そもそもこの核になる部分が違えば、その出来事をスルーしたり、

その出来事が自分にとって重要なものだと思わなかっただろうし、

留学するにあたり、両親の身を削るようなサポートを受ける道も選ばなかったかもしれない。


結論として、自分の本質を自覚して以降、偶然性に溢れるこの社会から、

自分の本質を表現する為に、必要とする事象(偶然)を掴み、

ここまで歩んで来た。という事か・・・


そう考えると自分自身の「本質」についてもっともっと掘り下げて考える必要がある。

物事に対する選択が自分の本質にあるのなら、まずは自分の本質を知る事が大切だと思う。

カイロプラクティックの本質(哲学)とは?

何故、カイロプラクティックを実践して行きたいのか?

何故、世界中でカイロプラクティックケアを行い、貢献をしたいと思うのか?


まずはスタートラインに立つまでの7年間、じっくり考えたいと思う。




この世界に、情熱のない偉業など、断じてないと、情熱を以って言える。」

 by ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル

~ カリヨネア ~

昨日は友人のジェラルドにベル演奏に招待され、演奏場所である教会に行って来た。

彼は音大を卒業していて、その教会でカリヨン演奏者(カリヨネア)として働いているそうだ。

※カリヨンとは?

 多数の鐘を音律に従って配列し、鍵盤や機械仕掛けにより打ち鳴らす楽器のこと。


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             教会の外観


今回は普段入れない所に案内してくれるらしくワクワクしていたら、

長い螺旋階段を上る事に・・・

まるで映画の世界に迷い込んだ様な、時代を感じさせる階段にテンションが上がった!

まずは鐘の制御室の様な所で彼の仕事や教会に関する説明を色々聞く事が出来た。

その中でも特に興味深かったのは、彼がカリヨネアの他に、

臨時教師、エキストラ、音楽スタジオオーナーなど多くの仕事を掛け持ち、

何とも多才なおじちゃんだった事だ。

更に彼は毎年のようにヨーロッパ各地にカリヨン演奏に出向いており、

その業界では有名な人物らしい。


更に上の階に案内されると、そこにはカリヨンが置いてあり、

そこで彼が生演奏を披露してくれた。

カリヨンは大きな鍵盤を拳で叩くように引く為、まるでドラム演奏のようなカッコよさがあり、

ベルの音色が何とも心地よく、本当に素晴らしい演奏だった。


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      ジェラルドとのコラボ演奏にて(笑)


最後に彼は俺達を屋上に案内してくれて、そこからの景色を見せてくれた。

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あいにく突然の大雨によりゆっくり眺める事は出来なかったが、

本当に貴重で素晴らしい体験が出来た。

また、彼は俺が来年サウスカロライナ州にある大学に行く予定だと言うと、

「それなら来年、サウスカロライナにカリヨン演奏も兼ねて行くよ。」

と言ってくれたので更に楽しみが増えた。


ありがとうジェラルド!!来年また逢えるように、TOEFLの試験頑張ります・・・(笑)



友情は瞬間が咲かせる花であり、そして時間が実らせる果実である。」

 by コッツェブー

~ TOEFL対策 ライティング編 ~

今日エッセイの練習をしていた所、かなり時間が掛かってしまった。


因みにライティングの問題は2種類あり、以下の通り。

・与えられた文節を読んで、さらにそれについてのリスニングを聴いた後、

 自分の意見をエッセイにするパート。(150~225単語)


・与えられたトピックについて自分の意見をエッセイにするパート。(300~350単語)


今回はあるサイトから拾って来たトピックに対して自分の意見をエッセイにしてみた。

時間を気にせず、書きたい事を調べながら書いてみたら、

案の上と言うべきか、約1時間掛かっていた(これは定められた時間の約2倍・・・)。

試験での対策として始めにエッセイの構成に約5分、

最後に全体の確認として約5分必要と考えると、

実質エッセイをタイピングする時間は20分程度という事になる。

時間を気にしないで練習する事自体ダメだが、

それにしても酷いもんだ・・・


兎に角「数」、数をこなしていこうと思っているので、

これから毎日2トピックずつ書いて行こうと思う。

折角語学学校に通っているので、先生達にも毎日提出し、

添削してもらおうと勝手に決めている。(笑)


俺が活用しているのは、TOEFLの問題集の他に、


Good Luck TOEFL(←ここをクリック!)

(試験対策や、活用出来る教材、サイトの紹介など幅広くサポートしてくれるのでお勧め!)


Essay Forum(←ここをクリック!)

(自分で書いたエッセイを投稿し、それを他者にチェックしてもらえるサイト)


いずれにしても活用するサイトや教材は幅広く手を付けず、

絞って活用して行こうと思う。

因みにライティングの勉強の流れとしては、

エッセイのサンプルを読む→その構成を真似て自分の意見を書く→見直し

と言う感じ。

「読んで」、「真似て」、「モノにする」。


・・・モノにしないとな・・・


うしっ!やるか~!




思いを蒔き、行いを刈り取る。行いを蒔き、習慣を刈り取る。

 習慣を蒔き、人格を刈り取る。人格を蒔き、運命を刈り取る
。」

 by スマイルズ(イギリスの作家)

~ Specificとは その壱 ~

Specific(スペシフィック)とは・・・

明確な、詳細な、特殊の、特有で、などの意味があるが、

必然的な」と言う意味もあり、ストレートカイロプラクターにとって、

とても重要な言葉だとS先生に以前教えて貰った。

この「必然」と言う言葉の意味を調べると、


必ずそうなると決まっていて、それ以外になり様がない事 とある。


偶然や、運命、宿命とも異なるこの言葉は、とても力強く、

時に人生や、この世の中の妙を感じさせる言葉だと思う。


何故カイロプラクターにとって重要な言葉なのか?


まず、カイロプラクターはオフィスを訪れた客に対し、

必ずしも毎回アジャストメントするとは限らない。

以前述べたように各種の検査をし、サブラクセーションが無いと判断出来れば、

結果としてイネイトインテリジェンスの働きが円滑に身体で表現されていると判断出来る。

あとはその人の持つ先天的知能(イネイトインテリジェンス)に委ねるのみ、

なのでカイロプラクターは客に対し、毎回オフィスへ来る度にアジャストメントするとは限らない。


そしてカイロプラクターの目的は


サブラクセーションを見つけ、それを取り除けるようイネイトにキッカケを与えること


なので必要な時に、必要な場所に、アジャストメントする・・・

それはカイロプラクターにとって正に「必然的な行為」とも言えるのではないだろうか。


よって「必然」と言う言葉は、カイロプラクターにとって重要なのだろう。


上部頸椎をメジャーサブラクセーションと捉え、

それこそ特定の椎骨のみ(例外あり)をアジャストメントの対象としたカイロプラクティックを

スペシフィックカイロプラクティック」と呼ぶが、

「特定の」と言う意味の他に「必然的な」と言う意味も掛けられているのだろうか・・・?

だとしたら非常に深みのあるネーミングだ・・・


このSpecificと言う言葉、

自分の過去~現在においても重要な言葉だと言うのが解る。

それはまたの機会に。


弐に続く・・・



自然、必然、当然 三つのものの合一する道を歩く確かさ

 by 武者小路実篤[むしゃのこうじ・さねあつ]

~お爺ちゃん先生との別れ~

今日まで約2ヶ月間、主に「ボキャブラリー」、

「読み書き」を教えて貰っていた先生のクラスをパスし、

もう一つ上のクラスを受ける事にした。

その先生の名は「ポウル」、学校内では最高齢ではないだろうか。

彼はとてもお茶目な性格で、話しの中で時折挟む「ウィンク」は

日本人のそれと違いいやらしさが無い。

と言うより絶え間ない実践の賜物なのか"正にそこだ!"と言うタイミングで

自然に繰り出すので違和感をまるで感じない。むしろ格好良いとさえ感じる。(笑)


そして彼曰く、「私が生徒の遅刻を許すのは・・・

前日に婚約が決まったか、子供が出来たか、その二つの場合のみだ
。(ウィンク)」


と言うように非常にユーモア溢れるナイス爺ちゃんなので、彼との別れは寂しいが、


彼から学んだ「大らかさ」や「ユーモアの大切さ」を胸に、

次のレベルのクラスも頑張ろうと思う。


今までありがとうございましたポウル先生!

願わくば生涯現役で(笑)これからも頑張って下さい!!



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 彼が笑ってないのは気のせいだろうか・・・(笑)



前途は遠い。しかして暗い。然し恐れてはならぬ。恐れない者の前に道は開ける。

 行け。勇んで。小さき者よ。
」  by 有島武郎『小さき者へ』

~ TOEFL対策 スピーキング ~

スピーキング・・・

これは俺自身、特に強化しないといけない分野だ。

日頃意識してやっている事として、


・1・・・「話し方をプチエッセイのように

 普段の会話では質問された時、答えを短いエッセイのような構成にしようと心掛けている。

 何故なら、実際のTOEFLのスピーキング試験でも、

 そのような構成での回答が好まれる傾向にあると思うからだ。

 「自分の意見(立ち位置)」→「何故そう思うのかをサポートする事実、例など」→「結論」

 と言う流れで話しをする事を習慣化出来ていると、

 実際の試験ではそのプチエッセイ形式へ、

 問題に対する自分の意見を当てはめて答えるだけ。

 結果的にエッセイの構成練習にもなるし、使い勝手は良いと思う。

 しかし相手にしてみれば「何かいちいち理屈っぽいヤツだな~・・・」

 なんて思われ敬遠されそうなので、やり過ぎには気を付けている(笑)


・2・・・「早い段階で自分の考えを頭の中から見つける

 トピックに対する自分の考えをなるべく早く、簡単なもので良いので見つける様にしている。

 事実TOEFLのスピーキング問題は、

 問題を聴いてから30秒だけ(短か!!)考える時間が与えられ、

 その後約1分間、意見を述べる時間が与えられる。

 そう考えると僅か30秒以内に自分の考えを組み上げるのは、

 日頃からの慣れが必要だな~と感じたので。


・3・・・「大きめの音量で話す


 これはどうしても話す内容や単語、文法などに自信が無いと、

 声がどんどん小さくなり、唯でさえ微妙な発音が余計何言ってるのか解らなくなるからだ。

 普段から大きめの声を出しておくと、

 本番でも採点者が自分の声を聞き取れない為に減点。なんてミスも無いだろう。


スピーキングに対しての対策は以上。

なんかこう見ると当たり前の事しかやってないな・・・むしろ不十分か!?(笑)


余談だが普段から活用している英和辞典サイトを紹介したい。

Weblio」というサイトで、ここは約472万語が収録されている。

個人的にとても使い易くお勧めだ、興味があれば確認して欲しい。


Weblioサイトページ


現在はユーザーが自分でサイト内から必要な単語を集めて編集でき、

尚且つその確認テストも出来る「マイ単語帳」なるものを、

試験的にユーザー登録者に提供している。

幸運にも登録出来たので大いに活用したいと思う。※現在一旦終了中、残念。



あなたは今、あなたの将来にかかわる重要な局面に立っているかもしれない。

 もしそうならそれを避けてはならない。

 避けることは、過ちの一歩を踏み出すことになる
。」

 by ナポレオン・ヒル『思考は現実化する』

~ TOEFL対策 リスニング ~

来月の25日、いよいよ初めてTOEFL-iBTのテストを受ける。

※TOEFL-iBT とは? 参考URL→TOEFL 日本事務局HP


今現在語学学校での授業以外で、取り組んでいるものを紹介しようと思う。

今回はリスニングに関して。

俺はESLPod.comの「TOEFL Pod Cast」を活用している。

この良い点を紹介すると・・・

・ダウンロード無料!!(ここは重要だ!笑)

・始めにゆっくり会話が流され、次に単語などに対する説明が入り、

 その後普通のスピードでもう一度会話を聴くと言う流れなので理解し易い!!

・最後に設問、回答の解説も有る!!


と言ったところか。

興味のある人はチェックしてみて欲しい。

参考URL→ESLPod.com


他にはCBCラジオを聴いたり、時々「ザ・シンプソンズ」を観たりしている。

後は聴き取りながらそれをノートなどに書き留めて行くと言うのも、

良い聴き取りの練習だと感じる。一つの例として、

字幕なしで映画のフレーズを書き留め、再度字幕付きで再生し確認。みたいな

リスニングに関してはこんなところかな。

TOEFLの勉強をしている人で、お勧めの勉強法や教材などあればコメント下さい。


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   俺のPCの壁紙「シャーマン大学のロゴ」

これを見るとどんな時も勇気が湧いて来るから不思議だ・・・



「限られた時間の中で、ある一定の成果を出すには、"人のフンドシ"で相撲をとることだ。」

by  堀場雅夫

~公開~

友人達から 「おいおい画像載せろよ~」 「画像送って(笑)」 

などの要望が多い為、俺のキノコ頭を公開しようと思う。

上手い事乗せられて載せてしまう自分が居る。

ちなみに見た後のフィードバックコメントは控えて頂きたい(笑)



・・・


まぁ折角なので、笑ってやって下さい。

それではどうぞ~






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左右完璧なまでの非対称に、キノコを連想させる丸みを帯びたフォルム・・・


一体どんなコンセプトでカットしたんだろうか?


兎に角、脱キノコヘアまでは時間が必要だ・・・






「逆境はそれまで開いたことのない魂の目を開いてくれる。」

by メーテルリンク(ベルギーの詩人) 出典『貧者の宝』

~トラウマ カット~

先日床屋に行って来た。

色々と店を調べて評価の高い床屋をチョイス。

しかしそこのオヤジさんにトラウマになりかねないカットをされた・・・


まるで「金太郎カット」である。


オーダーは「全体的に少し短く、後ろは更に短めに、あと角刈りは無しで」

そこまでのオーダーは良かった、今思えば最後の一言が余計だったのかもしれない。


俺「恰好良くしてよ~、オヤジさん」  

オヤジさん「おう、任せてくれ!!」


初めての海外での散髪にワクワクしていられたのは、

カット開始の僅か数十秒間だけだった。

彼はいきなり俺の前髪を何の迷いも無く水平にぶった切った。


俺「・・・えっ!!・・・」


その後はショックであまり覚えて無い、と言うか思い出したく無い・・・


全体的に仕事が雑で、カットの精度はかなり低く、

左右の髪の長さは明らかに非対称だった。

さらに楽しみにしていた髭剃りの方は、こちらもとんでもなく雑だった・・・

あれでは練習で使う風船が幾らあっても足りないだろう(笑)

結局家で剃り直ししたくらい酷かった。


これから海外で髪を切りに行こうと考えている人は、

「モデルの切り抜き」を持って行く事を強く、強く勧める。

俺は切り抜きを印刷するのが面倒だったので持って行かなかった・・・

友人達にもサロンについて話しを聞いたが、日本と比べて明らかに質が悪いと言う。

パーマやカラーなども雑だったと言うので、

どうしてもやりたい場合は日本人スタッフが居る店の方がまだ安心だろう。


案の上、その翌日学校に行ったら友人はもちろん、先生達にまで


「どうしたんだヒロ!?」  「えっ!?ヒロなの?」  「髭、家に忘れたのか?」


なんて言われ爆笑されてしまった・・・


みんなも気を付けて欲しい。


PS:「S先生、俺も残念ながら日本人と外人との感性の違いを痛感しました・・・(笑)」


「なんじゃこりゃあ!」  by 松田 優作(俳優、歌手)

出てこない・・・

兎に角英語が口から出て来ない・・・

何なんだいったい・・・?

言うなれば

「頭の中がごちゃごちゃで、相手と会話してる時にスムーズに英語を引き出せていない感じ」

だろうか?

日々学んで頭に入って来る文法やボキャブラリーが頭の中で整理されてない感じ。

やっと返事が見つかったと思った時はすでに遅く、次の話題になってたり(笑)


やれやれだ・・・


自分の中での他の英語に関する能力に比べて、「話す」レベルが圧倒的に低いと感じる。

特に痛感するのは英語が母国語の人間と話しをする時だ。

英語のレベルがある程度同じ様な友人や学校の先生達と話しをしている時は感じない、

「何を言ってんだこいつは??」的な空気をビッシビシ感じる・・・

こんなんじゃダメだ~、話しにならない。


う~む・・・


文法気にし過ぎて、難しい言い回しで言おうとしてこんがらがってるのかな~?

なんとなく迷走気味な今日この頃。


しかしネイティブ達とスムーズに会話出来るレベルになったら、

かなり突っ込んだ会話が出来るだろうな~なんて妄想しつつ頑張ろうと思う。


うしっ!頑張るかぁ~!!




「何もしないで何かを得ようとするのはムシがよすぎるというものだ。

 本気で成功したいと思うなら、ズルはしないことだ。根気よく努力するしかないのだ。」

by ナポレオン・ヒル『思考は現実化する』

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ISOBE HIROFUMI

Author:ISOBE HIROFUMI
米国のストレートカイロプラクティック大学、シャーマンカレッジへ留学中。

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