~チャンスは、苦境の最中に~

最近まで身体も心の状態も何だかスッキリしなかったが、

ここ数日身体もメンタル面も調子がよく、徐々に自分の意識が変わって行くのを感じる。

秋学期に申し込む予定をパーにしてしまった、

自分自身のミスに予想以上のショックを心身共に受けていたからだろうと思う。


しかし、春学期に入学を変更した事で、国内の奨学金制度に申し込む事も可能になった。

これは本当に大きなチャンスを得たと思うべきだろう。

残念ながら、「日米教育委員会の奨学金プログラム」や「日本学生支援機構(JASSO)」など、

有名どころへの申し込みは出来なかったが、探せばまだまだありそうなので、

継続して奨学金プログラムを探したいと思う。


また、折角(?)カナダに長期滞在する事になったので、

留学準備が落ち着き次第、ガッツリ留学費用を稼ぐ為、

住み込みリゾートバイトに挑戦しようかとも密かに思ってたりする(ニヤリ)

兎に角、時期はずれたが春学期への申し込みまでそんなに時間は無いので、

優先しなければならない事を順番に片づけて行かないと・・・


入学までのスケジュールが出来次第、参考までにblogでも紹介したいと思う。


日米教育委員会のHP(←ここをクリック!!)


日本学生支援機構のHP(←ここをクリック!!)


米国大学スカラーシップ協会のHP(←ここをクリック!!)





28-pictures-of-albert-einstein28.jpg
    お茶目だな~(笑)



チャンスは、苦境の最中にある。」     by アインシュタイン

~失敗を成功のもとに~

今回自分の色々な不備が重なったせいで、予定していたアメリカの一般大学への入学時期を、

今年の秋から来年の春へ変更せざる得ない状況にしてしまった。


これには本当にショックだった・・・


しかし自分の「留学」に対しての準備不足が一番の要因となったのは間違いないので、

今後の計画を立てる際には確実にその反省点を生かしたいと思う。


ビザは来年の一月まであるので、ここカナダの地で引き続き英語力の向上と、

留学資金を貯める事に決めた。


とにかく前を向いてやるしかない・・・


一時帰国の時期はまだ計画がまとまってからでないと分からないが、

帰国までカナダでの生活をより充実したものにし、人生の糧にしたいと思う。





「世の中には、大志を抱きながら大志におぼれ、何一つできない人がいる。

 言うことは立派だが、実行が伴わない。世の失敗者には、とにかくこういうひとが多い。」

by 松下幸之助(松下電器産業創業者)

~適度に息抜きを~

今回は独断と偏見で選んだ、観ていて「癒される」画像を紹介しようと思う。

これを観た人が、この震災による不安感や、

精神的、肉体的ストレスが僅かでも癒されたら嬉しい!


それではどうぞ~


imagesCAVOHW6A.jpg
           鼻が可愛い(笑)



059639aa.jpg




b799fae378fd22b59bf47331b5fd15a6_500.jpg




imagesCA3U2QON.jpg




Super-Mario.jpg




200065_117997748274793_100001937059539_141778_69874_n.jpg
             !?(笑)



寒さにふるえた者ほど太陽を暖かく感じる。人生の悩みをくぐった者ほど生命の尊さを知る。」

 by  ホイットマン

~トロントで咲いた、支援の輪~

みんな精神的、肉体的に疲労していると思うが、体調は大丈夫だろうか?

国内外で様々な義捐金活動が行われているが、

ここトロントでも先日チャリティーイベントが行われたので幾つか紹介したい。

まずはトロント大学内で行われた「おにぎり販売」イベント。

これはトロント大学在学の日本人留学生を中心に、

参加予定者だけでも合わせて約1000人近くも集まり行われた。

このイベントは、皆が作ったおにぎりを来場者が購入し、

そのお金を義捐金として日本へ送ると言う内容だ。

ここでは「おにぎり」は珍しいので、盛況だったようだ。

参加者の方々本当にお疲れ様でした、ありがとうございました。

(参加者の出身地~トロント、エドモント、パリ、ロサンゼルス、メルボルン、モスコウなど)


次にトロントの中心部に店を構えて20年以上の老舗「HIRO寿司」。

何か親近感を感じる名前だ(笑)

今日その御主人と話す機会があったので、色々と話しを聞く事が出来た。

ここはトロントでも非常に有名な寿司屋で、ここの主人が知り合いの料理人達に参加を募り、

チャリティーパーティーを幾つか催し、限定コース料理などを振る舞ったそうだ。

またHIRO寿司自体でも復興支援の為の特別メニューを開始し、好評だと言っていた。

職人ならではのイベント話しに非常に感動した。


次に俺の通う語学学校「hansa」で明日、ピザ募金が行われる予定

これは学校側が用意した「ピザ」を学生たちが2ドルで購入し、

その集まったお金を学校側が赤十字に寄付するというものだ。

素晴らしいアイディア! ありがとう hansa!

協力の仕方は違うが、向かっている方向はみんな一緒、


日本の為に


こんなにも応援してくれている人達に心から感謝すると共に、

自分にも出来る事を考え、皆と協力し、日本への支援をして行きたいと思う。


被災者の皆さん、本当に辛く、苦しい状況が続いていると思いますが、

頑張って下さい!


image-20110313113033.png



「涙が出るのは、そこに、まだ希望があるからなのよ。」

by ドラマ『わたしたちの教科書』より

~絶対に~

絶対に生きる事を諦めないで欲しい・・・

今も世界中で支援の輪が広がっている。 

本当に、本当にありがたい・・・

義捐金(義援金)の受付先をまとめた記事を載せておくので、役立てて欲しい。


東北地方太平洋沖地震の義捐金等受付先まとめ(←ここをクリック!!)

※参照 MSNトピックスより



今回は、谷川俊太郎さんの詩を紹介したい。

きっとみんなに勇気を、希望をくれるはずだ。


みんなの無事を心から願っている・・・




                        「生きる」   
           

生きているということ    いま生きているということ  それはのどがかわくということ


木漏れ日がまぶしいということ  ふっと或るメロディを思い出すということ


くしゃみをすること  あなたと手をつなぐこと


生きているということ    いま生きているということ  それはミニスカート


それはプラネタリウム  それはヨハン・シュトラウス  それはピカソ  それはアルプス


すべての美しいものに出会うということ


そして


かくされた悪を注意深くこばむこと


生きているということ  いま生きているということ


泣けるということ  笑えるということ  怒れるということ  自由ということ


生きているということ  いま生きているということ


いま遠くで犬が吠えるということ  いま地球が廻っているということ


いまどこかで産声があがるということ  いまどこかで兵士が傷つくということ


いまぶらんこがゆれているということ  いまいまがすぎてゆくこと


生きているということ  いま生きてるということ


鳥ははばたくということ  海はとどろくということ  かたつむりははうということ


人は愛するということ  あなたの手のぬくみ


いのちということ


by  谷川俊太郎

~緊急時に備えて~

皆さん体調はどうですか?余震の影響などで満足に寝る事すらままならないかもしれませんね。

なるべく身体を冷やさず、体力を温存して過ごして下さい。

今回は緊急時(被災時)の行動や、持ち物などを書こうと思います。


インターネットを使用出来る人は限られていると思いますが、

この記事が皆さんの役に立てば幸いです。また逆に、役立つ事にならぬよう願っています。


行動編・・・

1、逃げ口を確保する。(窓やドアは開けておく)

2、登山靴など厚めの靴を履く

 (室内でも窓ガラスが割れ飛散する、壁が崩れる等の危険性がある為)

3、荷物を持ち、広くて日が当たるような場所に避難する。※火災時は風上へ避難!!

 (救助されやすいし、寒さによる体力低下を防げる)

4、バツ印を大きく作る。

 (木や石など何でもいいので。この印には"SOS"の意味がある)


次に持ち物編・・・

入れる際は大きめのリュックに入れるのが良いだろう。(両手が自由に使えるため)

・貴重品 (現金、通帳、印鑑、保険証、身分証明書など)

・寝袋や毛布

・ホイッスル (瓦礫の下敷きになったり、夜に被災し発見されにくい状況時などに活用出来る)

・非常食 (水、カロリーメイト類、缶詰め類、高カロリーなお菓子など)

・携帯電話、ラジオ (充電は常にしておいた方が良い、ラジオは電池の消耗が非常に少ない)

・手ぬぐい (止血や固定、風呂敷替わりになる等、利便性が高い)

・数日分の下着 (圧縮袋を使うと◎)

・懐中電灯、軍手

・その他 (個人で必要と判断したもの)



また靴や荷物は常にそばに置いてた方が良い、玄関から避難出来るとは限らないからだ。


緊急時に冷静さを保つのは困難だ。

やる事を絞り、徹底する事が重要だと思う。

皆がこの困難を克服出来ると信じている!!


Ps:義援金などで支援したいと思っている人もいると思うが、
 
  "義援金詐欺"が続々と増える可能性が高い、くれぐれも慎重な判断を!


thumb5.jpg
           明けない夜は無い・・・


地震時対応マニュアルURL(←ここをクリック!)


被災時の対応アニュアル(←ここをクリック!)


「どんな困難な状況にあっても、解決策は必ずある。救いのない運命というものはない。

 災難に合わせて、どこか一方の扉を開けて、救いの道を残している。」  

 by セルバンテス

~それでも日本は負けない!!~

今朝、いつものようにパソコンでニュースを見ると、

大地震と大津波による甚大な被害を受けたという日本のニュースが目に飛び込んで来た。

この「東北・太平洋沿岸地震」は、最大震度7、

マグニチュード8.8という世界でも最大規模の震災と報じられている。


これによる死者は現時点で1000人以上となっており、

特に震源地である東北地方の被害が酷い。

被害状況の写真を見たが、唖然としてしまった。

建物の倒壊、家屋の水没、オイルタンカーや船の漂流、放射性物質の漏れなど、

想像を超えた自然による脅威の爪痕がそこには写っていたからだ。



ここカナダでも引っ切り無しに報じられており、いかに今回の震災が甚大であるかを物語っている。

学校でも皆が日本人学生達に励ましの声を掛けてくれていたのが、本当に嬉しかった。


皆、本当にありがとう。


兎にも角にも、一刻も早く震災が収まり、

1人でも多くの被災者の命が救出される事を切に願っている。

これから特に注意してもらいたいのは2次災害だろう、人々の大混雑によるドミノ倒しや、

火元や電子機器からの火災、混乱に乗じた人的被害(強盗や空き巣など)などに

くれぐれも気を付けて欲しい。すぐに逃げられる様な服装や、物品の準備も忘れずに。


最後に、この震災により亡くなった多くの方々の、ご冥福を心からお祈りします。


震災に負けるな!頑張れみんな!!




9Z20110311TTREU02122G300000.jpg
      世界中の想いは必ず届くはずだ・・・

Chiropractic とは? ~PART 3~

今回は西洋医学とカイロプラクティックの大きな違いについて。

まず前回までのおさらいも兼ねて、カイロプラクティックとは・・・

治療とは異なる。(その人の持つ「先天的知能」が円滑に働けるよう、キッカケを与えるのみ)

宗教ではない。(誰にも否定しようの無い事実を、専門的な言葉で表現しているだけ)

・症状を取り除く事が目的ではない。(例えば~肩凝り、腰痛、頭痛などへの施術はしない)

・生物の持つ「持って生まれたチカラ」に焦点を当てており、

その力にカイロプラクターが働きかける事により自然治癒を促す療法である。

・脳から背骨を通って全身へ伝わる神経伝達を邪魔するもの(サブラクセーション)を、

 手技によって取り除く事(アジャストメント)を目的とする。



次に西洋医学の医療(日本で一般的に言われる医療、近代医療)とは・・・

・治療を行う。(基本的に患者の訴える症状に焦点を当て、投薬、手術などを行うこと。)

・症状を取り除く事を目的としている。(症状を基準に治療方法を選択する為、手段は多岐に渡る)

・証拠、根拠(エビデンス)をベースとしている。(治療効果、副作用、臨床結果に基づくこと)

・自然治癒力という概念は無いようだ。(先天性知能というものも存在しないという事だろう)



最も大きな違いは「先天性知能(自然治癒などの働きを含む)」という考えが有るか否かだろう。

これには自然観、人間観、生命観などには、国によってその価値観に違いがあったという事が、

密接に関係しているという説もある。

(例えば、「自然はコントロールし、人間がより良い環境で暮らせるように、支配する対象である」

 という西欧的な考え方もあれば、「人間も自然の一部であり、自然と言うのは絶え間なく創造、

 生成をしていくエネルギーで、人間もまた然りである」という東アジア的な考え方もある。など)


カイロプラクティックでは脳から全身への神経伝達の障害が「無い(クリア)」と判断出来れば、

あとはその人が持つ「先天的知能(イネイトインテリジェンス)」の働きに委ね、自己治癒を見守り、

「持って生まれたチカラ(イネイトインテリジェンス)」への余計な干渉はしない。


それに対し西洋医学的治療では、まず診断(現在の状態、病名の特定など)を行い、

それに合わせ、投薬や、手術などの治療手段を選択して行く。

症状の変化や、新たな薬、新たな治療技術の開発などに合わせて治療方法も変化する。

多くは医師と患者の相談によって治療方針が決められていくと思う。


以上が西洋医学とカイロプラクティックの大きな違いだろう。


また今回の題材に関する色んな資料を調べて興味深かった事は、以下の二点だ。


・現在アメリカの人々は西洋医学の医療より代替医療(各国の伝統医学、瞑想法、サプリメント、

 ハーブ、アニマルセラピー、手技療法など )を好んで利用しているということ。

(学歴が高い人、収入が多い人、知識人層など時代を先導して行く人達程、

 代替医療を積極的に利用している様だ)


・ある国の医師達がストライキを行っていた期間中、死亡率が低下したという事実が存在すること。

(期間中は手術や、投薬といった治療行為を行うのを制限又は停止していたという)


今回の題材を載せることで、自分の大切な身体を預けるところを、預けるという意味を、

盲目的な判断でなく、もう一度個人個人で考える機会となれば嬉しい・・・




「人はみな有用の用を知りて、無用の用を知らず」  by 荘子


(有用なものの扱いや、自己が他者にとって有用であろうとすることは知っているが、

 無用なものの扱いや、自己が他者にとって無用であろうとすることを知らないということ。)

~振り返って~

トロントに来て早1ヶ月半、自分自身の英語への取り組みについて、

どう変わって来ているのか振り返ってみようと思う。

当初は日本から持参した教材をコツコツやるだけの「お勉強」だったが、

周りに折角異国の人々が居るのだからどんどん会話して、一緒に騒いで、

そういった生活の中で「生の英語」を学ぶ方が良いのではと感じて来ている。

一人で居る時間はその時間でしか出来ない事をやり、皆と居る時間は「話す」、「聴く」、

「楽しむ」と言う事を心掛けている。


一人で居る時にやっている事としては、主に以下の三つだ。

・英語のラジオつけっ放し (聴き取れなくても構わないのでとにかく流し、耳を英語に慣らす)

・教材を活用する (解らない単語も日本語で訳を理解しないで、

          類義語などを見て、英語を英語で理解する事を徹底している)

・友達と英語でチャット (面白いし、色んな文を調べながら行うので、良い勉強になる)


また勉強をよりサポートしてくれるであろうサイトを発見した!

友人のマイケルも面白いサイトを教えてくれたので、合わせて紹介したい。


まずは「Lang-8」というサイトについて、

母国語を教えあう相互添削型SNS。自分が学びたい言語を母国語にしているユーザーを、

Lang-8内で見つけてリンク申請し、例えば、アメリカ人は日本語で、

日本人は英語で、それぞれ日記を書き、互いに添削し合うというサイト。


Lang-8 HP(←ここをクリック!)


続いて英語表記でのサイトになるが「OPEN CULTURE」と言うサイト。

ここは無料で言語学習ファイルやムービー、オーディオブック等をダウンロード出来る。

OPEN CULTURE(←ここをクリック!)


二つとも英語に限らず、数多くの言語を網羅しているので活用してもらいたい。

※あくまでも自己責任の元、サイトを活用して欲しい。


英語が上達してくれば、益々違う国同士がコミュニケーションを密に取れるし、

互いの理解が深まる事でより確かな友情となるだろう。

英語の勉強は色んな可能性を広げてくれるので面白い!!



「学ぶとは、努力ではなく、好きだからという探究心である。」

 by 竹中錬一(元竹中工務店会長)

~鉄の塊祭り~

先週末は友人に誘われ、車の祭典「オートショー」に行って来た!!

場所はトロントのダウンタウンに位置する「コンベンション・センター」という所で、

北と南に建てられた大きなビルを、それぞれ貸切状態にして開催されていた。

正式名称は「CANADIAN International Auto Show」

北米では大排気量の車はウェルカムらしく(フォードやGM、CHEVROLETなど)、

明らかに日本ではウケが悪そうな大型車が数多く展示されていた。

日本のメーカーも多く参加していて、そこのブースには大勢の客が訪れていた。


自分自身は今の所、車に興味はあまり無い。

(今は買えないと解ってるからだろうか・・・)

でもいざ買うとなったら凝るんだろうな~とは薄々感じている(笑)


今回は俗に言う「スーパーカー」の展示は少なかったんじゃないだろうか?

友達の目当てだった「ハマー」も展示されてなかったしな~

それでも俺自身は初めての体験だったので面白かった!

ユニークなデザインの軽自動車や近未来的でスタイリッシュな車に、イカツイ大型車。

更に、観るからに金額の桁が違うだろうと言うようなゴージャスな車や、

趣のあるレトロカーなど、非常に見応えがあった。

P1010236.jpg
相撲レスラーと記念撮影出来るブースも! (何故!?笑)


しかし一番嬉しかったのは、友人フランシスコがトロント滞在最後の日に、

俺を誘ってくれたと言う事実だ。正直ここまで気に掛けてくれているとは思わなかった。

彼はチリ人でこれから休暇を終えて帰国し、仕事に復帰する訳だが、

機会があればチリに逢いに行きたいと思う。

今後も家族共々健康で、幸せな人生を歩めるよう願っている。


フランシスコ!!(※ザビエルではない) いつかまた逢おう!!


AUTO SHOW参考URL
AUTO SHOW HP(←ここをクリック!!)


HIRO’s写真展はこちら(笑)

AUTO SHOW編(←ここをクリック!!)



「自分にとって大切な事は、他人が自分の事をどう考えているかという事では無く、

 自分が彼らの事をどう考えているかという事だ。」    by ブリヤン

プロフィール

ISOBE HIROFUMI

Author:ISOBE HIROFUMI
米国のストレートカイロプラクティック大学、シャーマンカレッジへ留学中。

カレンダー

02 | 2011/03 | 04
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最新記事

アーカイブ

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR